2019.03.28
ずいぶんと前に購入したカメラを使おうと、充電器にさしてみた。
ところが、まったく充電しないのである。
どうもマイコンが動かないと充電回路が働かないような仕様みたいである。
バッテリの交換を考えて、純正品を調べると2000~4000円ほどもする!!
アマゾンで調べると互換品のオンパレード!
しかも安い。1000円程度。
正規品が高すぎるので互換品がはびこっているようである。
昔のIBM互換機を思い出す。
新品を買うのも、腹が立つので、単三の電池3本で強引に充電してみた。
電線でつなぐだけである。
1分ほどして、電池をカメラに戻してみた。
充電を開始したのである。
某カメラメーカさん、いろんな点で考え方を変えないといけないような気がします。
ちなみに、何年も放っておいたカメラですが、充電ができればきちんと動きました。
さすがです。
2019年3月28日木曜日
2019年3月27日水曜日
久慈男体山から鷹取岩縦走;2019年早春
2019年3月24日日曜日
茨城奥久慈篭岩山7年ぶり
2019.03.24
10日前に右ふくらはぎの肉離れをしてしまった。
しばらく右足で踏ん張ることができなかった。
少しましになってきたので、軽めのコースで試し登山を実施。
茨城県の奥久慈エリアにある、篭岩山である。
そのピークは地形図上は篭岩となっているが、別に岩壁に穴が沢山開いたところを地元では篭岩と呼んでいるので、混乱を避けるために昔から篭岩山と呼ぶようにしている。
標高501mであるが、湯沢峡にある不動滝から登ると結構変化に富んだコースとなり、それなりに楽しめる。
まず佐中の小川の脇にある民家横から入山する。
しばらくすると落差30mほどの垂直の滝が現れる。
不動滝である。
この滝は湯沢峡の末端あたりに当たり、登山道は滝横から湯沢峡に沿って続く。
どこから登るのかと悩むほどわかりにくいが、よく見ると滝の脇の垂直の岸壁にへばりつくように登山道が作られているのがわかる。
右側は、まさに絶壁に作られた細い道を恐る恐る登ってゆくと、滝口に到着する。
ここから緩やかな谷筋になり、へつったり、まいたりしながら登ってゆく。
大きな岩がごろごろしている。
湯沢峡をそのまま、さかのぼるルートもあるが、今日は右に折れ、尾根道に取り付く。
鎖が多数つけられた急峻な登山道を100mほどを一気に登ると鉄製の橋が見えてくる。
そこが、篭岩である。
垂直の岩壁に、どうしてできたかわからない穴がぽこぽこあいている。
はしごがあり、上の方の穴にも行けるが今日はパス。
やがてあずま屋が現れる。
実は、すこし上の方に駐車場があり、ここまで比較的簡単に来ることができる。
ここから上の方にルートを取る。
少しのぼると傾斜がゆるくなり尾根道になる。ここまで来ると標高も400mを超える。
しばらく歩くと、30mほど垂直に落ち込むキレットに遭遇する。
結構緊張しながら、垂直の壁を、鎖、木の根につかまりながらそろそろ降りる。
やっと降りてほっとすると今度はきついのぼりが始まる。
のぼりつめるとやっと篭岩が正面に見える。
又垂直に落ち込むキレットが現れる。
また登る。
そこは、篭岩山頂につながる尾根の岩の塊。
左に折れて少し歩くとそこが篭岩の山頂。
7年ぶりだが、以前はうっそうとしていた熊笹が完全に枯れてしまって坊主状態。
真正面に久慈男体山がそびえている。
風が強い。
すぐに下山開始。
ここからはやばいところはない。
尾根道をたどり、ピークを一回超えると、杉林の中を左に折れる道が現れる。
まっすぐ行くとお草越の近くに達するが、道があれており、現在は通行止めになっているようである。
左に折れて、暗い杉林を10~20分ほど歩くと湯沢峡に再会する。
水の量が少ない。
流れが以前(7年前)に比べて変わっている。
水たまりにあぶらはやが住んでいたが、まるっきり気配がない。
少し上流の滝つぼに寄ってみた。1mほどの深さがある。
試しにSoyjoyをつぶしたものを撒いてみた。
でてくるわでてくるわ、大小100匹ほどのあぶらはやが物陰から姿を現し餌をパクパク。
元気でよかった。
インスタントラーメンを与えてみた。
長い麺をいつまでも咥えて、仲間にとられまいと必死。
あぶらはやに別れを告げて、急な杉林を下りてきた。
風が強くて、釜沢越の峠は、落ち葉の乱舞状態であった。
10日前に右ふくらはぎの肉離れをしてしまった。
しばらく右足で踏ん張ることができなかった。
少しましになってきたので、軽めのコースで試し登山を実施。
茨城県の奥久慈エリアにある、篭岩山である。
そのピークは地形図上は篭岩となっているが、別に岩壁に穴が沢山開いたところを地元では篭岩と呼んでいるので、混乱を避けるために昔から篭岩山と呼ぶようにしている。
標高501mであるが、湯沢峡にある不動滝から登ると結構変化に富んだコースとなり、それなりに楽しめる。
まず佐中の小川の脇にある民家横から入山する。
しばらくすると落差30mほどの垂直の滝が現れる。
不動滝である。
この滝は湯沢峡の末端あたりに当たり、登山道は滝横から湯沢峡に沿って続く。
どこから登るのかと悩むほどわかりにくいが、よく見ると滝の脇の垂直の岸壁にへばりつくように登山道が作られているのがわかる。
右側は、まさに絶壁に作られた細い道を恐る恐る登ってゆくと、滝口に到着する。
ここから緩やかな谷筋になり、へつったり、まいたりしながら登ってゆく。
大きな岩がごろごろしている。
湯沢峡をそのまま、さかのぼるルートもあるが、今日は右に折れ、尾根道に取り付く。
鎖が多数つけられた急峻な登山道を100mほどを一気に登ると鉄製の橋が見えてくる。
そこが、篭岩である。
垂直の岩壁に、どうしてできたかわからない穴がぽこぽこあいている。
はしごがあり、上の方の穴にも行けるが今日はパス。
やがてあずま屋が現れる。
実は、すこし上の方に駐車場があり、ここまで比較的簡単に来ることができる。
ここから上の方にルートを取る。
少しのぼると傾斜がゆるくなり尾根道になる。ここまで来ると標高も400mを超える。
しばらく歩くと、30mほど垂直に落ち込むキレットに遭遇する。
結構緊張しながら、垂直の壁を、鎖、木の根につかまりながらそろそろ降りる。
やっと降りてほっとすると今度はきついのぼりが始まる。
のぼりつめるとやっと篭岩が正面に見える。
又垂直に落ち込むキレットが現れる。
また登る。
そこは、篭岩山頂につながる尾根の岩の塊。
左に折れて少し歩くとそこが篭岩の山頂。
7年ぶりだが、以前はうっそうとしていた熊笹が完全に枯れてしまって坊主状態。
真正面に久慈男体山がそびえている。
風が強い。
すぐに下山開始。
ここからはやばいところはない。
尾根道をたどり、ピークを一回超えると、杉林の中を左に折れる道が現れる。
まっすぐ行くとお草越の近くに達するが、道があれており、現在は通行止めになっているようである。
左に折れて、暗い杉林を10~20分ほど歩くと湯沢峡に再会する。
水の量が少ない。
流れが以前(7年前)に比べて変わっている。
水たまりにあぶらはやが住んでいたが、まるっきり気配がない。
少し上流の滝つぼに寄ってみた。1mほどの深さがある。
試しにSoyjoyをつぶしたものを撒いてみた。
でてくるわでてくるわ、大小100匹ほどのあぶらはやが物陰から姿を現し餌をパクパク。
元気でよかった。
インスタントラーメンを与えてみた。
長い麺をいつまでも咥えて、仲間にとられまいと必死。
あぶらはやに別れを告げて、急な杉林を下りてきた。
風が強くて、釜沢越の峠は、落ち葉の乱舞状態であった。
![]() |
| 左回りのルート。 途中、リスクのある個所があるので要注意。 また、標識のない分岐や、けもの道が多数あり、道迷いが発生しているよう。 要注意である。 |
| 駐車した佐中の林道から望む篭岩。正面のピークの下。 |
| 不動滝。水量が少ない。滝口から滝つぼまで30mほど。 左の方から滝つぼに上がることができる。 滝の左の岩壁を削って登山道をつけてある。 |
| 滝つぼ。今朝は寒く部分的に氷が張っている。 真冬だとここに氷がうずたかくなる。 |
| 滝口から見下ろすと鳥居が見える。 |
| 滝口から上流。大きな一枚岩を水が削っているのがわかる。 |
| 篭岩に到着。鉄の橋が架けられている。 |
| 複雑な形状の穴が無数に開いている。 |
| 展望台からの眺め。手前のピークの向こうが湯沢峡。 こうしてみると久慈男体山からつながる山脈は岩でできていることがよくわかる。 土を一皮めくれば岩である。 |
| 日光、那須方面であるが、今日はかすんで見えない。 |
| 展望台の脇にあずま屋がある。 ここまでは上からだと簡単に来ることができる。 |
| 篭岩手前の垂直キレット。 蔦と鎖につかまりながら降りてきた。 結構高くて横ばいもあり鵜緊張を強いられる。 |
| 手前のピークから篭岩山が見える。 篭岩山までにもう一度キレットを超える必要がある。 |
| 篭岩山の頂上。ミズナラの林にある。 久慈男体山の雄姿が正面に見える。 周りの熊笹は完全に枯れてしまった。 |
| 釜沢越。この右側が湯沢峡。左側は急峻な斜面。 |
| 林道わきの廃屋。 過疎の地域である。 |
| 林道から望む切り立った岩峰。猩々岩というらしい。この向こうに湯沢峡、篭岩がある。 |
2019年3月15日金曜日
茨城県那珂市の小池でへらぶなつり
2019.03.14
ほぼ7年ぶりにヘラブナ釣りに出かけた。
道具の整備から始めた。
さすがに安くなかったカーボンの竿(20年選手もいるが)以前のように艶を保っている。
酔峰作になるラッキョウ竹の竿掛け、茅の浮すべて大丈夫。
9尺の竿を出して底釣りから開始。
餌の作り方も忘れてしまったが、とりあえずマルキューのダンゴの底釣り冬とスーパーダンゴを混ぜた餌を作る。
少しばらけすぎかと思ったが、我慢して餌を打っているとやがて、もぞもぞと浮きが動きだし、ぺコンと沈んだタイミングで合わせると25cmのヘラがかかった。
久しぶりのぐりぐりとした引きの感触!
結局3時間粘って2枚しかなかったが、それなりに楽しめたヘラ釣りであった。
以前は、ポイント近くまで車で入れたが、入り口に柵を作ってある。
ヘラ師のマナーが悪く、ゴミ捨て、フェンスの破壊等の問題があった由。
そういえば、昔そこかしこであった釣り場が立ち入り禁止になりまくっている。
世界に誇れるモラルの高い日本人ではなかったのか・・・
もしそうなら残念である。
ほぼ7年ぶりにヘラブナ釣りに出かけた。
道具の整備から始めた。
さすがに安くなかったカーボンの竿(20年選手もいるが)以前のように艶を保っている。
酔峰作になるラッキョウ竹の竿掛け、茅の浮すべて大丈夫。
9尺の竿を出して底釣りから開始。
餌の作り方も忘れてしまったが、とりあえずマルキューのダンゴの底釣り冬とスーパーダンゴを混ぜた餌を作る。
少しばらけすぎかと思ったが、我慢して餌を打っているとやがて、もぞもぞと浮きが動きだし、ぺコンと沈んだタイミングで合わせると25cmのヘラがかかった。
久しぶりのぐりぐりとした引きの感触!
結局3時間粘って2枚しかなかったが、それなりに楽しめたヘラ釣りであった。
以前は、ポイント近くまで車で入れたが、入り口に柵を作ってある。
ヘラ師のマナーが悪く、ゴミ捨て、フェンスの破壊等の問題があった由。
そういえば、昔そこかしこであった釣り場が立ち入り禁止になりまくっている。
世界に誇れるモラルの高い日本人ではなかったのか・・・
もしそうなら残念である。
茨城県七会村、鶏足山春未だ
2019.03.10
久しぶりに、七会村にそびえる鶏足山を訪問。
鶏足山は、最近(?)駐車場、トイレなどが整備されたせいか、以前に比べて訪問客が多いように思う。
登山ルートは赤沢富士~鶏足山~林道で約70分の行程であった。
あいにく天候は曇りで、いつもは見える日光連山、那須連山は拝むことができなかった。
散歩の山登りとして、丁度いい具合の身体の負荷、時間でよい。
久しぶりに、七会村にそびえる鶏足山を訪問。
鶏足山は、最近(?)駐車場、トイレなどが整備されたせいか、以前に比べて訪問客が多いように思う。
登山ルートは赤沢富士~鶏足山~林道で約70分の行程であった。
あいにく天候は曇りで、いつもは見える日光連山、那須連山は拝むことができなかった。
散歩の山登りとして、丁度いい具合の身体の負荷、時間でよい。
| 駐車場から望む赤沢富士。登山道が始まるとまっすぐ頂上を目指して登ってゆく。 |
| 赤沢富士浅間神社。いつ来ても新鮮な榊がまつってある。 |
| 鶏足山の手前にある三角点。地形図ではここが鶏足山になっているが、 本当はここを直角に曲がって200mほどのところ。 |
| 三角点からは天気が良ければ富士山が見える由。 今まで数回以上来ているが見えたためしはない。 |
| 本当の鶏足山の頂上にある御堂。 |
| 頂上からは、意外にも300°程度の視界がえっられる。 |
| これは西の方角。クリアであれば、那須連山、日光男体山が望める。 |
2019年2月27日水曜日
横浜港(Yokohama)で屋形船(Yakatabune)を楽しむ(2019年2月)
2019.02.26
屋形船での宴会があり、ついでに夜景を堪能した。
屋形船すずよし。
8人だったが、貸切として頂いた。
桜木町駅のすぐ裏の桟橋に船が待機。
横浜港の2時間のクルーズを提供。
大声で、話しても平気。
他グループのうるさい話し声も聞こえなくて大変満足。
屋形船での宴会があり、ついでに夜景を堪能した。
屋形船すずよし。
8人だったが、貸切として頂いた。
桜木町駅のすぐ裏の桟橋に船が待機。
横浜港の2時間のクルーズを提供。
大声で、話しても平気。
他グループのうるさい話し声も聞こえなくて大変満足。
| 最初は、観覧者付近で停滞。波が静かでいい。(Ferris Wheel) |
| 少し沖に出ると波が出てくる。 船の向きにより、大きく揺れる。 (Ferris Wheel, Land Mark Tower, Intercontinental Hotel) |
| 少し沖合からのみなとみらい夜景 |
| 満艦飾の船が横切る |
| これは横浜公演の氷川丸(Hikawa-Maru) |
| 暗い海から見ると陸地は大量の照明で光り輝く・・・ |
2019年2月18日月曜日
【西伊豆観光】堂ヶ島洞窟クルーズの観光船の船長さんの技量に感銘
2019.2.17~18
今までなかなか行けなかった西伊豆観光に出かけた。
西伊豆は、比較的単調な東側に比べて変化に富んでおり、多くの岬と入江がある。
それぞれが特徴があり、風光明媚である。
一番の圧巻は、堂ヶ島の洞窟クルーズ。
風景の素晴らしさはもちろん、船長さんの操船技術に感銘を受けた。
今までなかなか行けなかった西伊豆観光に出かけた。
西伊豆は、比較的単調な東側に比べて変化に富んでおり、多くの岬と入江がある。
それぞれが特徴があり、風光明媚である。
一番の圧巻は、堂ヶ島の洞窟クルーズ。
風景の素晴らしさはもちろん、船長さんの操船技術に感銘を受けた。
| 西伊豆にはたくさんの岬がある。これは旅人岬。 湾曲した砂州に(残念ながら部分枯れしている)松林が美しい。 松林の右側は駿河湾。 海の形相が対照的。 |
| 路の脇には、満開の菜の花。 近寄ってみると懐かしいにおいがする。 |
| 恋人岬からの眺望。富士の峰がうっすら浮かび上がっている。 下の方が雲でよく見えず。 このパターンの富士に遭遇するのは初めてであるが、これはこれで趣がある。 |
| 温暖な気候らしく椿が花を咲かせている。 |
| 黄金岬。馬の形をした岩が望める。 |
| ところどころピンクの河津桜が満開。 |
| 堂ヶ島到着。 強風のため、観光船は運行停止。仕方ないので上から天窓洞(青の洞窟)を覗きこむ。 沢山の観光客が群れている方向に行くと、美しいブルーの海水が。 反対側だとまったく違う色彩。太陽の向きが大事みたい。 |
| 天窓洞の周囲は、遊歩道になっており、高台に上がると周囲の島々がよく望める。 |
| 海の色がみる角度(おそらく太陽との関係で決まる)で、いろんな色合いが出る。 地盤は、泥岩(?)が層をなしている。 |
| 堂ヶ島・蛇島 |
| 松ヶ崎温泉到着。 弁天島は200~300mの周回遊歩道があり、変化に富んで楽しい。 頂上には厳島神社が祀られている。 壁面は、小石を含む地層になっているが、試しに石をはがしてみると簡単にはがれる。 上からの落石にも注意しなければいけない。 |
| ところどころ狭い回廊になっている。 |
| 周遊遊歩道には天然のトンネルがある |
| ウバメガシの古木のもとで入日を待つ。 ウバメガシはふるさと高知では普通にみられる気であったが、静岡、神奈川あたりが北限だとか・・・ 噂にたがわず、日没の景色は、素晴らしい |
| 翌日は、波も少し穏やか。堂ヶ島の洞窟クルーズに再チャレンジ。 |
| これは亀島。観光船のり場のすぐ沖にある。 亀がぷかり、ぷかりと漂っている姿にそっくり。 |
| 周辺には、波に浸食されてトンネルができた島が多い。 |
| たしか象岩とか言っていたが、なかなか象には見えない・・・ |
| 船は狭い水道に進入。船の幅程度の余裕しかない。 船長さんの技量に感服。 |
| 振り返った超狭い水道。 |
| いよいよ天窓洞に進入。ここも狭い。 |
| 天窓が見えてきた。昨日上から見た場所である。 |
| 進入すると上から光がさしている。 |
| 見上げると昨日上から見下ろした穴が開いている・ |
| 入ってきた入り口 |
| 穴の出口は3か所あるが、一つの突き当りが見えてきた。 砂浜になっている。 船はここで、Uターン。 このUターンも見事。 狭いトンネルの中で、転舵し、後退で180度の方向転換。 もちろん、洞窟の壁には接触しない。 |
| この穴に選手を突っ込みバックする。 |
| 180°方向転換の後、元来たルートを帰る。 |
| 無事出てきました! |
| 帰り道、昨日あまり見えなかった富士の姿が、又違った形で、空に浮かんでいた。 |
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